ABCクリニック 大阪

包茎手術は子宮頸がんの予防のためにしたほうがいい

子宮頸がんの原因の一つと言われる
HPV(ヒトパピローマウイルス)は包茎の陰茎で繁殖しやすい。

 

女性の子宮頸がんのHPV(ヒトパピローマウイルス)は、
ほとんど男性からうつるけれど、
普通の男性器には
あまりいない。

 

包茎で皮を被っていてそこでジュクジュクして、
適度な温度があって湿り気があるうところに、
ウイルスがいます。

 

そのウイルスが性交時に女性の体内に入ると
子宮頸がんのリスクが高まります。

 

包茎の治療法

余剰包皮を切る

包茎手術では余剰包皮を切断するのが一般的な方法であった。

 

カリ高手術

カリを高くして余剰包皮を引っ掛け、亀頭を露出させる。
包皮を切らないで、カリの部分に注入するものがあります。

 

前はヒアルロン酸とかコラーゲンみたいな
入れたらすぐなくなっちゃうものだった。

 

高分子ヒアルロン酸というのは、
吸収される速度が遅くなる。
そうするともちがいい。
2年・3年もつとか、
もしくは1回入れたら永久に持つとか
そういうものが色々出てきた。

 

カリをどれだけ高くするかによって金額が違ってくる。

 

入れば入れるほど大きくなります。

 

女性にも気持ちいいと思われる。

 

包茎手術

 

 

長茎術(ちょうけいじゅつ)

皮を切除せず陰茎を長くすることで包茎を解消。体内に埋もれている陰茎につながっている恥骨じん帯に糸を引っ掛け引っ張りだす手術。

 

陰茎を伸ばすことで亀頭に包皮が被らなくなるのです。

 

陰茎が元々体内にムダに埋もれている人がいます。
お腹が大きい人って結構埋もれちゃっています。

 

針と糸を通して
恥骨結合じん帯の所に糸を引っ掛けて
糸を一回出して
出した穴の中に入れて
引っ張り上げると
陰茎が平均4cm長くなる。

 

4cm皮が余っている人は、
4cm 皮は余らなくなります。

 

包茎手術

 

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