ABCクリニック 大阪

若者より多い高齢者の包茎手術

『週刊新潮』2014年7月14日号を参照しました。

 

医学が発達したから、元気な高齢者が増えて、見た目にも気を遣うようになります。
50〜60代はもちろんの事、70歳代の後期高齢者の方も美容外科を訪れるそうです。
シワやシミのない高齢者になりたいのです。

 

高齢者人口が増加しているのもありますが、包茎手術を希望する高齢者は増えています。
10年ぐらい前は、20代の患者さんばかりで高齢者は来なかったが、今は逆転しているそうです。
若者の場合、包茎で女性にバカにされたくないというコンプレックスが原因だが、高齢者の場合もコンプレックスがあります。

 

会社を退職したり、仕事を引退して、仲間同士で旅行に行ってみんなで風呂に入るとき、ペニスが皮をかむっているのが恥ずかしいという場合があります。

 

50歳を過ぎるとペニスは萎縮してきます。
しかし、皮の長さは変わりませんから、若い時は皮をかむっていなくても、包茎になってしまう場合があります。

 

また、歳をとって太ってしまい、お腹の肉が垂れてくると、ペニスが埋没してくる。
つまり、萎縮埋没による老人性包茎になってくる場合があります。

 

お孫さんに、「おじいちゃん、オチンチンがない」と言われてクリニックを訪れる方もいるそうです。

 

また、最近のお年寄りは昔の人より元気で、友人同士で遊ぶ機会が多くなり、異性との交流も増えています。
当然、高齢者でもセックスに興味があり、最近では80歳代でも彼女ができたなんて話があったり、老人ホームで彼女ができたなんて話があります。
お盛んな高齢者の中には、皮を切るだけでは満足せず、もっと長くして欲しいという長茎術の希望者が増えているそうです。

 

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